FGO ナウイ・ミクトラン後編 公開されて時間が経ちましたので戦略を公開
挑まれた殆どのマスターはすでに完遂していると思いますので、ここに多少戦略を書いておきます。
キングプロテア戦は前回書いた通りです。ククルカンがプロテアを抑制してくれるため、ククルカンにスターを与え続けて攻撃を繰り返しました。
オルト総力戦は、要するにサーヴァント1騎から3騎で編成して主力とサポートを混在させ、概念礼装はカレイドスコープをつけました。1ターン目のオルトの攻撃によりNPゲージが満タンになるため、2ターン目で宝具を放ってオルトのHPを削るということを繰り返しました。
最終戦、テスカトリポカデビッド戦では、前衛2騎はバーサーカー、クリームヒルトにカレイドスコープをつけ、同じくバーサーカー、ヴラド3世には黒聖杯をつけ、両者とも相手チャージを減少させるスキルがあるため、それを使い、後陣3騎はアヴェンジャー、ジャンヌ、信長、スペースイシュタルで応戦しました。ジャンヌにはカレイドスコープをつけましたが、信長とスペースイシュタルには礼装はつけませんでした。前衛がやられて、後陣が出揃ったところで一旦相手の攻撃に晒され、NPゲージが満タンになったところで宝具3連発で戦闘終了です。
ということでナウイ・ミクトランは終わりました。でも、最後にソロモン・ロマニが出てきた時はなんかビビりました。これからも戦いは続く、のでしょうか、、。
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